外構工事のタイミング2 こんにちは、uchi+SOTO(ウチプラスソト)です。 またです。またです。 uchi+SOTOのコンセプトの一つに建物の外観は外構で決まる!というのがあります。そして施工自体は、建物引き渡し後でも大丈夫なのですが、計画は建物の計画と一緒に進めて頂けたらと思っています。またです。またです。 では、施工自体はどのタイミングで行ったらいいのでしょうか。今回は、施工のタイミングについてのご紹介です.関連記事⇒⇒外構工事のタイミング1 共にメリット・デメリットがあるので、挙げてみます。 引渡し前【メリット】 1.外観も良く、新築感がある、また2.引越し後、慌ただしい中工事に気を取られなくて済む、また3.すぐに駐車が出来る4.新たな費用がかからない、また5.引っ越し後に業者の出入りが無い、また6.住宅施工会社に一貫して依頼が出来る、また7.外構工事費用を住宅ローンに組み込むことができる、また 引渡し前【デメリット】 1.自分で施工内容が決められない(ことが多い)、また2.やり直しがしづらい、また3.外構完了まで引渡しが受けられない(ことが多い)、ま た4.引っ越し後も業者の出入りがある 引渡し後【メリット】 1.ハウスメーカーの指定業者以外で施工が出来る2.入居のタイミングを早められる3.実際に暮らしてみて使い勝手を確認できる4.外構の打合せに時間をかけられる5.家を建ててくれた住宅会社以外に工事を依頼できる6.自分達のタイミングで工事を進めやすい 引渡し後【デ メリット】 1.玄関の位置など状況によって引越し作業がしづらい2.車が停められない期間がある3.引越し後慌ただしい中、施工内容打ち合わせなどが必要4.新たな費用がかかる5.雨が降った際に玄関などが汚れやすい6.外構工事費用を住宅ローンに組み込めない時がある どちらの方がいいのかは、お客様次第だと思います。ただ、ある程度の計画は建物と一緒に考え、住んでから使い勝手等をみて、そして、建物引き渡し後に計画の最終調整をするというのがいいのかもしれません。。 外構・エクステリア工事などでお困りの方は、お気軽にご相談ください。またです。またです。 〈〈 PLEV NEXT 〉〉 〈〈 PLEV NEXT 〉〉 FacebookXBluesky