外構工事のタイミング1 こんにちは、uchi+SOTO(ウチプラスソト)です。 そして uchi+SOTOのコンセプトの一つに建物の外観は外構で決まる!というのがあります。そして施工自体は、建物引き渡し後でも大丈夫なのですが、計画は建物の計画と一緒に進めて頂けたらと思っています。 では、施工自体はどのタイミングで行ったらいいのでしょうか。今回は、施工のタイミングについてのご紹介です。 タイミングは2つ! 建物引き渡し前建物引き渡し後 引き渡しのタイミングでもう一つの特徴があります。 建売住宅は外構工事施工後の引き渡し 建物と外構をセットで売り出す為に、全て工事が完了した後の引き渡しです。 注文住宅は外構工事施工前の引き渡しです。 土地を別で購入をした上で、建物の建築工事契約のみを行う事が多いです。 例外ですが、注文住宅でも引き渡し前に外構工事を終わらせることがあります。 建物+外構工事で契約をしている場合があるからです。 Q. 住みながらに外構工事は出来るのでしょうか? 出来ます! では、外構工事の施工のタイミングはいつがいいのでしょうか。実は、必ずこのタイミングというのはありません。ご家庭ごとのタイミングがあると思います。ただ、このタイミングだとこんなメリット・デメリットがあるというのはあります。次回、建物引き渡し前・後のメリット・デメリットについてご紹介をしたいと思います。 外構・エクステリア工事などでお困りの方は、お気軽にご相談ください。そしてまた 〈〈 PLEV NEXT 〉〉 〈〈 PLEV NEXT 〉〉 FacebookXBluesky